IPO支援

会計制度・内部管理体制構築支援

株式上場を目指す会社では、適時適切に決算(月次、四半期及び年度)を締め、予実分析及び開示資料を作成できる体制が構築されていることが求められます。
そのためには月次決算の早期化、原価計算の精度向上、セグメント別損益管理等の課題が挙げられますが、弊社では経験が豊富なメンバーがこれらの課題解決を支援し、適時適切なディスクロージャー及び損益管理を行える体制構築をサポートします。